y075ub4のサンドボックスII

名義: y075ub4y075ub4 (ヨツバ)

専門: ミリタリー、テクノロジー、科学哲学。

活動実績:

  • SCP-1026-JP - 第一回 新人著者コンテスト SCP-JP部門 寄稿作品、デビュー作。
  • 財団関連デザイン - 主にロゴやピクトグラムをTwitterにて大量に散布。
  • 考察の束"統合観測論" - 超収容違反インシデント2018にて2日間両日完売。
  • 現在執筆中 W1LDH4T=M1NERV4の提言 - 初寄稿から1年間、考察で培った知識と技能を活かして、2作品目から001提言に挑戦。『誰も彼も、決して望まない終末』と、『デジタルな解決』に基づくシナリオを構築しています。見た目にもこだわります。

人物: 20代成人男性、全性愛者。

ミリタリーやテクノロジーの話、ピザ・ポップコーン・コーラの三種の神器を大好物とする。特にテクノロジーはコンピュータ、ネットワーク、人工知能、宇宙、ハッキングおよびハッカーに関する話題に興味を示し、ハッカーになりたがっているワナビであると公言している。

中学校時代は手芸や工芸を得意とする美術部の部員だったこともあり、ビジュアルにはある種のこだわりがある。また父親の影響でインドネシアの格闘術"シラット"を学び、現在は個人で技の開発に取り組んでいる。特に棒術を得意しており、香港のアクション俳優であるドニー・イェン、およびその主演映画である『SPL:狼よ、静かに死ね』の影響を大きく受けている。

成人すると喫煙家だった家族につられて煙草を嗜むようになる。好きな銘柄はウィンストン・ホワイト(旧: キャスター・マイルド)、ガラム、アークロイヤル・スイートなど。SCP財団日本支部管理者のひとりであるIkr_4185Ikr_4185とは喫煙者仲間であり、また趣味のサバイバルゲームで共闘した事がある。

学生時代は勉強に不まじめな態度であったが、成人してからは趣味の多様化によって知識欲が増大し、大学への入学や自衛隊で各種資格を所得し、経験を積んでからハッカーを目指そうとしているほど。また度々後輩に勉強に対する姿勢について語っている姿が見られる。

創作界隈としてのSCP財団では、ハッカーと財団、現実改変についての科学的考察、空想的宇宙論について研究しており、超収容違反インシデント2018ではサークルとして『考察の束』と呼ばれる、いわゆる考察本を頒布した。