Waverのマイルーム

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JP及びSCP-XXX-JP-Aが存在するアパートの周囲にはフェンスが設置され、一般人の侵入を防いでいます。

説明: SCP-XXX-JPは肉眼ないしそれを撮影した画像・映像でのみ認識可能な非実体的存在であり、岡山県██市に位置するアパートの一室に存在します。全身が黒色で、概ね人型をしています。部屋の中央に直立したまま静止しており、自発的な動作を行いません。外的刺激に対しても無反応であるため、自我や知性の有無は不明です。しかしSCP-XXX-JPは過去に4度、未知の手段によってホワイトノイズに類似した音を発生させた事が確認されています。発音の原因やそれによる影響等は確認されていません。

実験記録XXX-JP-1: SCP-XXX-JPの異常性の確認のために実験が実施されました。

実験記録XXX-JP-2: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。

実験記録XXX-JP-2: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。

実験記録XXX-JP-2: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。

実験記録XXX-JP-3: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。

実験記録XXX-JP-4: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。

実験記録XXX-JP-4: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。

実験記録XXX-JP-4: SCP-XXX-JPの異常性の再確認のために実験が実施されました。無線機による先行実験において異常性の変化は確認されていません。