とある魔女の砂箱
旧版に作ってしまったページは放棄しました。




アイテム番号: SCP-153-KO
オブジェクトクラス: Euclid
特別収容プロトコル: まず、最優先に銘記【→明記?】しなければならないことは、当該文書は自然発生した異常オブジェクトではないとのこと【→ということ】、そしてSCP-153-KOとして登録された、SCP-154-KOの文書が本物の異常オブジェクトであることを認識し、下の収容プロトコルに従うことです。[以後内容廃棄]
SCP-153-KOのオンライン上の収容は保留されました。当該文書とSCP-153-KOの両方を異常オブジェクトとして扱います。
説明: SCP-153-KOは財団データベースの文書SCP-154-KOです。SCP-153-KOは2008年9月2日、財団データベース上で突然出現しました。当時には【→当時は】意味を持たない数字と特殊文字で構成されていて、如何なる方法でも削除・修正することができませんでした。これにより、同年の9月20日に異常オブジェクトとして公認され、示談【→“示談”はおそらく誤訳です、意味が通りません。】データーベースの文書SCP-153-KO(以下、「当該文書」という)に異常オブジェクトSCP-153-KOに関する内容が記述されていました。
しかし当該文書が作成された直後、SCP-153-KOは自分【→“自ら”もしくは”自身“の方が自然です。】の内容を変更、当該文書を模倣して逆に、当該文書が異常オブジェクトであると主張しました。加えて、SCP-153-KOは自分【→“自ら”もしくは”自身“】の文書生成時間【→文書作成時間】もまた捏造して、当該文書よりも先に書かれた文書として装いました。これにより、該当の異常オブジェクト管理部で相当な混乱がきたされました【→“重大な混乱が発生しました”もしくは“重大な混乱をきたしました”】。
以後、当該文書もまた幾度の改修に経るに沿って【→“数度”もしくは“度重なる”(どちらなのかは韓国語次第で変化すると思います、確認してください)改修を経て】、SCP-153-KOが本物の異常オブジェクトであると記述する内容に修正されました。SCP-153-KOもまたこの度に【→この都度】、自らの内容を修正して、逆に当該文書が異常オブジェクトであると記述しました。この事態により、オンラインでしか作業を行わない【→オンラインでのみ作業を行なっている】多くの財団人員【→財団職員】は、SCP-153-KOと当該文書の中で【→“中で”は不要です】どちらが本物の異常オブジェクトかわからなくなりました。
SCP-153-KOの影響を解消するため、数々の案【→“対策”の方が自然かと思います】が構想されて【→提案されて】実際に特別収容プロトコルに含められ【→追加され】ました。しかし追加的措置を行う度に【→“追加”もしくは“追加の”措置を行う度に】SCP-153-KOの異常性はSCP-154-KOの文書に限らず、財団データベース全域2とその他の部分まで【→部分へ】拡散されました【→拡散していきました】。次【→以下の表】は財団が現在まで試みた、SCP-153-KOと当該文書をオンラインで比較する案【→オンラインで比較する為に取られた措置】とその措置にSCP-153-KOが対応した仕方【→KOが示した対応の内容】です。

【→表の「措置内容」の部分は、“との案”を全て削った方が自然です。】

措置施行日付【→措置実行日】 措置内容 SCP-153-KOの対応

2008/10/01 SCP-153-KOが削除・修正されないことを逆利用。【→逆手に取り、(1文にまとめてしまいます)】一時的に当該の文書を削除して、復元するとの案。 SCP-153-KOは一時的削除の【→一時的に削除された】場合、実際に自らを削除することが可能であった。削除の一定の時間後【→削除から一定時間後】、自分を自ら【→“SCP-153-JPを自ら”もしくは“自ら”のみにする】復元しました。

2008/10/25 当該文書以外に、SCP-153-KOに関して記述する新しい文書を作るとの案。 文書を作ると同時に、SCP-153-KOと類似な【→類似の】新しい文書型異常オブジェクトが財団データベースに登録された。該当の【→この】異常文書は、財団が新しい文書を削除すると同時に消えた。

2008/12/10 特別収容プロトコルに記述された、SCP-153-KOの担当者のEメールで事実【→内容、でもいいのでしょうか…?】を確認するとの案。 担当者のEメールの内容が伝送途中に【→途中で】変更された。

2009/01/09 特別収容プロトコルに記述された、ビデオ通話装置の呼び出し番号で担当者と直接通信するとの案。 伝送される映像も通信途中に造作【→一般的な語ではありません。ここならば”改変“もしくは”変更“が適していると思います】された。担当者の口の形と音声が巧みに造作【→上と同じです】された映像が受信された。

2009/02/21 当該文書のリンクを他のページに複数挿入するとの案。 相当数が造作された【→リンクと同数の異常な文書が創作された、でしょうか?リンクを貼られた文書が改変されているのなら、上と同じ変更で意味が通ります】。一部、造作【→上に同じです】されていない文書が発見され研究が進行された。しかしこれは既にSCP-153-KOの異常性を知っている財団職員を撹乱させるため、わざと造作【→上と同じです】】をしなかったことに確認された。

2009/04/02 財団が補助として用いる非常データベース上にSCP-153-KOに関する文書を作成するとの案。当該データベースは、既存の財団データベースと繋がっていない。 非常データベース上のSCP-153-KOは作成【→”後“を足して”作成後“としてください】即座に削除された。SCP-153-KOの異常性が財団データベースに局限されない【→異常性の影響範囲が財団データベース内に限られない】ことが確認された。

2009/07/20 全財団に、関する内容を【→本措置の実行を、でしょうか?】オフラインから公知【→告知】した後、当該文書を削除するとの案。唯一に【→“に”は必要ありません】残っている文書が異常オブジェクトであるとの事実を把握するため。 SCP-153-KOが自らを削除。異常性が消滅したと最初把握された【→当初は異常性が消滅したと判断された】。しかし事態発生【→”の”を足してください】█時間後、財団データベース上に存在していた全ての異常オブジェクト文書【→SCP報告書全体を指しているのでしょうか?もしそうなら、“全てのオブジェクト報告書”にすれば大丈夫です】が削除された。資料は、当該文書を復元した後、SCP-153-KOが再び発生すると同時に復元された。

2009/08/30 オンライン上区分【→オンライン上での区別、でしょうか?】を諦め、特別収容プロトコルに「████博士を直接対面し、事実を聞かせて貰う」との内容を含むとの案。 ████博士は、財団メールで受信された【→財団内のメールで受信した】ミーム殺害エージェントにより死亡した。当該メールの発信人【→発信者】はO5-█となっていた。

2009/10/08 SCP-153-KOを収容していた【→KOの収容担当であった(韓国語では過去形なのでしょうか?少し違和感が…)】██████ ████博士が直接、所属サイトの研究員に事実を知らせるとの案。 2009年末【→“の”を足してください】財団職員定期精神検査から、██████ ████博士が1年前にとある【→“とある”ではなく“ある”が適切です】ミーム災害エージェントに露出された【→エージェントに曝露していた】ことが遅れて確認。既に██████ ████博士は、上に記述された幾度の【→“数度の”もしくは“数回の”】収容プロトコルの手順で5回異常、最高責任者【→読点の位置のせいで意味が通らなくなっています。“5回、異常最高責任者”です】の位置【→地位】にあった。以後、SCP-153-KOに関するアンケート結果によると、既に財団サイトごとに二つの文書の中でどちらが本物であるかの意見が分かれていることが確認された。

このような一連の事態の発生により、2010年にセキュリティクリアランスレベル5職員の会議の結果に沿って、SCP-153-KOの追加的【→“追加の”もしくは“これ以上の”】オンライン上の収容を保留するとの内容の批准書【→提案書、くらいの表現が妥当です。批准では条約を扱うことになってしまいます】が通過されました【→通過しました】。既存の収容プロトコルは廃棄され、事実上、SCP-153-KOと当該文書の両方を異常オブジェクト【→“オブジェクト”もしくは“異常な文書”】として見なすとの指示が施されました【→“行われました”もしくは“下されました”】。
SCP-153-KO의 데이터베이스 좌표
SCP-153-KOのデータベースリンク


http://www.fictionalreality/deathdemoware/jp/index.[編集済]

こちらは投稿準備として清書したものです。

記事タイトル案スレッド
Hasuma_Sさん より 死 ~体験版~

清書済ver. につき、哀れな魔女が悩んだ痕跡は本文から抹消されています。

過去に悩んだ痕跡を畳んであります。下書き本体はこのタブの真下です。ここは読まずに先へ進んでください。

↓現在の下書きはここからです↓

評価: 0+x

発行元に使用させて頂いているFictional Reality Entertainment Ltd.は、SCP-759-JPに登場しています。
不自然な場合はご指摘ください。

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPの配信を妨害する試みは全て失敗しています。一般人によるSCP-XXX-JPとの接触を防止するため、破損したファイルのうち発行元がFictional Reality Entertainment Ltd. のものを自動的に削除するプログラムを、SCP-XXX-JPの配信が予想されるハードウェアへ配信し続けてください。

SCP-XXX-JPの保護は標準異常プログラム取扱手順に従って実施してください。SCP-XXX-JPがインストールされた状態のハードウェアを確保した場合は、研究での活用を目的とした収容と、プログラムの復元が確実に不可能になる状態での破棄が認められています。ハードウェアを収容する場合は全ての機器をSCP-XXX-JP-a,b,c,… とナンバリングしたうえで異常精密機器倉庫へ収容し、適切に管理してください。また、SCP-XXX-JP-1の影響が疑われる症例を確認した場合は、医療部及び機動部隊を-1 ”橋上の鉄線”への連絡を最優先し、人命の保護と症例サンプルの確保に努めてください。

説明: SCP-XXX-JPは、"死 〜体験版〜"というタイトルのVR専用ゲームソフトです。VR専用ゲームソフトを実行できるハードウェアは全て、インターネットに接続されている限りSCP-XXX-JPを配信される可能性があります。発行元はFictional Reality Entertainment Ltd. だと確認できていますが、全てのファイルのデータが破損しており、いかなる部分も実行形式ファイルとして成立していません。

プログラムとして実行できる状態ではないにも関わらず、SCP-XXX-JPはHMD1を接続した機器もしくはHMDの代用として使用できる状態の機器を用いることで、一般的なVR専用ゲームソフトと同様に実行することができます2。SCP-XXX-JPを起動させゲームプレイを開始した場合、伝達強度が5以上に達する異常ミームを含む映像と音声が再生されることが確認されています。これらの映像と音声の一部は一般的なVRゲームと同様にVR機器と接続された他のディスプレイや音響機器からも再生されますが、伝達強度が異常値を示すのは、ヘッドマウントディスプレイからの映像とヘッドホン又はイヤホンからの音声を同時に認識した場合に限られます。

伝達強度が異常値に達している状態の本ミーム(以下SCP-XXX-JP-1)に曝露した人物は、心拍数と呼吸数が極端に低下3します。しかし、これにより曝露者の生命及び意識の維持、発話や平易な運動に支障をきたした例は確認されていません。ヘッドマウントディスプレイを外す、SCP-XXX-JPを実行している機器の電源を切るなどの対処によりSCP-XXX-JP-1への曝露を中断することで、曝露によって引き起こされる異常な影響は直ちに取り除かれます。この対処は曝露者自身が行うことも可能です。

SCP-XXX-JP-1に曝露しその記憶を保持した人物は、自身の死に対する本能的な恐怖が欠落することが確認されています。多くのケースにおいてこの影響は曝露者に自覚されず、衝動的な自殺に帰結します。クラスB以上の記憶処理によってこの反応を完全に取り除くことが可能です。



補遺1: 聞き取り調査によって判明したSCP-XXX-JPのゲーム内容を以下の表にまとめてあります。詳細な記録が必要な場合は、別途聞き取り調査ログを取り寄せてください。

症例番号 証言を基にしたSCP-XXX-JPのゲーム内容 プレイヤーの感想
XXX-JP-1 ゲーム開始と同時に、ジムのトレーナーのような恰好をした女性NPCが登場する。床も含めた背景は全て白く、女性NPCとプレイヤーの足元には桃色のヨガマットのような敷物が敷かれている。女性NPCの動きを真似することでエフェクトと効果音が発生する。女性NPCは基本的にBGMに合わせて朗らかに踊っているが、明らかにリズムを外している動きをする、変顔をする、テレビのリモコンやトングなどを手に持つなどの変化がみられる。約1時間で自主的に終了。 初回プレイ後に強烈な不安を感じたが、いい運動になるうえに面白いので、何度もプレイした。
XXX-JP-2 ゲーム開始と同時に、レコーディング用の防音室を連想させるプレイエリアと、黄色のエレキギター、青色のエレキベース、緑色のドラムセット、茶色のキーボード、銀色のティンパニが表示される。いずれも“ペンキに浸けたように”均一な色をしている。コントローラーによる操作で各楽器の前へ移動することができ、ゲーム内のプレイヤーが自動的に楽器の演奏の準備を整えた状態になる。楽器に応じた動作を行うことで演奏が可能であり、録音、ループ再生などの機能もある。楽器の音色が、犬の鳴き声やドアの開閉音をはじめとした、本来これらの楽器から発生しない種類の音源に前触れなく変化することがある。約1時間で自動的に終了。 初回プレイ後に強烈な孤独感を感じたが、いい加減な動作であっても演奏できるので楽しかった。
XXX-JP-3 ゲーム開始と同時に、前方に木製の直方体の枠が1つ表示される。プレイヤーの両手には自動的に様々な形状と色のブロックが握られた状態で表示され、コントローラーによる操作で枠の中へ自由に置くことができる。ゲーム内でブロック同士を押し付けてもグラフィック同士のめり込みは発生せず、曲がる、潰れる、崩れるなどの変形がみられる。枠の中に置いたブロックは、再度手に取るまで変形しなくなる。隙間なく敷き詰めることでブロックが消えるが、どの程度敷き詰めた時点でブロックが消えるかの法則性は特定されず、敷き詰めたブロックが枠に触れると枠が伸びて余裕ができる。約3時間で自主的に終了。 初回プレイ後に強烈な寂しさを感じたが、延々と遊べるパズルができて嬉しかった。
XXX-JP-4 ゲーム開始と同時に、一般的なパイ投げ用のパイとパンケーキが白色のテーブルに積み上げて並べられた状態で表示される。NPCや他のテーブルなどの表示は無いが、テーブルの奥側からパイ投げ用のパイとパンケーキがプレイヤーの方向へ飛んでくる。軌道が直線ではなく不自然に曲がっている場合もあるが、頭を動かすことで避けることが可能である。プレイヤーの顔に当たった場合は当たったものに応じて視界が汚れ、パンケーキを持った状態の手で顔を拭く動作を行うまで汚れが付着し続ける。プレイヤー側は白いテーブルに並べられているパイ投げ用のパイとパンケーキを手に取り、任意の方向と勢いで投げることができる。約15分で自主的に終了。 初回プレイ後に強烈な喪失感を感じたが、パイとパンケーキが飛び交う様子と、爽快感が癖になった。




補遺2: 現在確認されている症例サンプルは以下の通りです。供述は全てSCP-XXX-JP-1曝露者本人によるものです。

症例サンプルXXX-JP-1

対象: 会社員 23歳
事例: 自殺未遂、線路への飛び込み
調査結果: 電車を待っている間に「自宅の鍵を閉め忘れたのを思い出した」ことを理由として主張する。止めに入った者を含め、周囲の目撃者は通常の飛び込み自殺だと認識していることが確認できたため、特別な処理は実施されていない。「あんな部屋他人に見られるくらいなら本当に死んだ方がマシだと思った」と供述。


症例サンプルXXX-JP-2

対象: 学生 20歳
事例: 自殺未遂、ステーキナイフを頸部に刺す
調査結果: フードコートで水を飲んだ際に「激しくむせた」ことを理由として主張する。多数の目撃者によるインターネットへの投稿により事例が発覚し、インターネット監視課からの通報を受けた機動部隊 を-1が、エアロゾル型クラスC記憶処理剤の散布を含む対応を実施した。「一緒に食事していた彼氏が引いていたので頭が真っ白になってやってしまった」と供述。


症例サンプルXXX-JP-3

対象: 学生 13歳
事例: 自身の手で頸部を締める
調査結果: 対象は幼少時から首を絞められて気絶する際の感覚を好んでおり、「思いっ切り首を締めれば絶対もっと気持ちいいと思いついた」ことを理由として主張する。扼頸4跡の鑑定では、死亡に至る可能性の生じる圧力が頸部にかかっていたことが指摘されている。実際は死亡には至らず、気絶しているところを家族に発見され、病院へ搬送された。「前はやり過ぎたらどうしようと思ってたけど、今回は吹っ切れたみたいにうまく絞められた」と供述。


症例サンプルXXX-JP-4

対象: 主婦 57歳
事例: 自殺未遂、浴槽に入れたホルマリンに全身を沈める
調査結果: 「老いる方が怖くなった」ことを理由として主張する。回収時の対象の精神状態は思わしくなく、事案当時に関する更なる聞き取りは断念された。風呂場で水酸化カリウム、アリザリンレッド、アルシアンブルー5の混合溶液 3Lが発見されている。




補遺3: SCP-XXX-JPの被配信者の元に、アンケートメールが配信されていることが確認されました。配信元が存在しないアドレスであること、それにも関わらず問題なく返信できることの2点を除き、異常性はありません。現在、このメールで言及されている“有料版”についての調査が進められています。

この度は「死 〜体験版〜」をダウンロードして頂き、誠にありがとうございます。
より良い商品へ改良してゆくため、アンケートへのご協力をお願いいたしております。個人が特定できる形で本アンケートの情報を使用することはありませんので、率直なご意見をお願いいたします。




Q.1 プレイ時間は長過ぎませんでしたか?


Q.2 プレイ後に具合が悪くなってしまうことはありませんでしたか?


Q.3 プレイ中に恐怖を感じてしまうシーンはありませんでしたか?





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詳細な商品説明、ご購入は以下のURLからどうぞ!

http://www.fictionalreality/deathdemoware/jp/index.[編集済]





死 〜体験版〜 Copyright © 20██ Fictional Reality Entertainment Ltd. All Rights Reserved.

http://www.fictionalreality/deathdemoware/jp/index.[編集済]

整理するのが億劫なのでタブにして畳みました。
こちらは無視して先へお進みください。






(未修整もしくは検討中です)
・「ミーム」ではないのでは?
これについて、私自身がVRゲームをプレイした感想として「認識災害は不適切である」と思っていますので、とても悩んでいます。
いい代替案を思いつけば別の語に差し替えるかもしれませんが、心は差し替えない方に大きく傾いています。

・オブジェクトの情報量が少な過ぎるような…
わりと増やせてきてるんじゃないかなと思っています。まだ足りないと感じた方は、どの要素の情報(ゲームとしての情報、異常についての情報など)が足りないと感じるかを教えてください。



EN(本部)支部のAn FAQ; Or, What The Hell Is A Hume? の"17 Jan 2017, 11:36"の更新と、FAQ;~ヒュームって一体全体なんだ?とを比較して、一部追加及び修正された箇所を発見したため、自分で訳してみることにしました。この変更は、1/29現在、非公式翻訳wikiの当該記事には反映されていません。
他にも改稿された箇所を見付けた方は、PMもしくはフォーラムでご一報ください。

私が確認できたのは、「Q: But how do we define these things? What are they in relation to?」の追加、「Q: So how are these mystical Humes measured?」の修正です。



まぁぼつぼつやりましょうや(=゚ω゚)ノ

勢いで書くtale その一点を目指して

やっぱりスクロールめんどくさいので折り畳むことにした。

以下テンプレ

評価: 0+x

アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Safe/Euclid/Keter (適切なクラスを選んでください)

特別収容プロトコル: [SCPオブジェクトの管理方法に関する記述]

説明: [SCPオブジェクトの性質に関する記述]

補遺: [SCPオブジェクトに関する補足情報]

対象: [人間、団体、SCPオブジェクトなど]

インタビュアー: [インタビュアーの名前。必要に応じて█で隠しても良い]

付記: [インタビューに関して注意しておく点があれば]

<録音開始, [必要に応じてここに日時(YYYY/MM/DD)を表記]>

インタビュアー: [会話]

誰かさん: [会話]

[以下、インタビュー終了まで会話を記録する]

<録音終了, [必要に応じてここに日時(YYYY/MM/DD)を表記]>

終了報告書: [インタビュー後、特に記述しておくことがあれば]

実験記録XXX - 日付YYYY/MM/DD

対象:

実施方法:

結果:

分析:






以下は取るに足らない走り書きたちです。55

ただの折り畳みです。次元圧縮かもしれないけど。


一応投稿済みのやつも下書き残しておくよ的な。
投稿版と全く同じやつは残ってないです。本番投稿のページ読んでください、そしてvoteかコメ残していってください。

折りたたみもとい次元圧縮。