えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇー

あいてむばんごう:えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇー

おぶじぇくとくらす:せーふ

とくべつしゅうようぷろとこる:えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇーは、せくしょんはっぴゃくにじゅうじぇーないのでーたべーすせつぞくようのまいくろそふとしゃせいののーとがたぴーしー██████にしゅうようされます。

せつめい:えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇーは、げんざいにほんじんにのみ、そのとくいせいがかくにんされています。えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇーにかんせんしたぱそこんはぜんかくひらがなにゅうりょくいがいができなくなる。もうおきづきだろうが、このえすしーぴーにかんするぶんしょをさくせいするさいも、えいじ、かんじ、すうじ、かたかななどのもじをつかうことができなくなります。くてん「。」とうてん「、」かぎかっこ「」などのきごうはしようができる。したがって、
かおもじ「( ̄^ ̄)」
もしようすることができる。

えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇーは、もとはぐんまけんないの「やまだでんき」███てんないのてんじようのしょうひんであり、にせん██████████ねん█がつ█████にち、「ひらがなしかうてない」とのれんらくをうけたまいくろそふとしゃはしゅうりにとりかかるもの、いじょうがみあたならいどころか、いらいのめーるほんぶんやしゅうりじょないでのやりとりのさい、ほんにんのいしとはかんけいなく、ひらがなしかつかうことができなくなることがかくにんされました。そのご、えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇーはまいくろそふとしゃのつうほうより、すみやかにざいだんしょくいんにひきわたされ、しゅうようされました。

じっけんきろくさんぜんななじゅうろくのに - にせん████/██/███

じっけんほうほう:
かんじけんていさんきゅういじょうでーくらすしょくいんにえすしーぴーさんぜんななじゅうろくのじょうほうをつたえ、しゃーぷぺんしるでれぽーとようしにれぽーとをさくせいするようしじ。
けっか:
てがきであったにもかかわらず、ぜんぶんひらがなでこうせいされていた。

じっけんきろくさんぜんななじゅうろくのさん - にせん████/██/███

じっけんほうほう:
えすしーぴーさんぜんななじゅうろくじぇーからごせんきろめーとるはなれたところからたいしょうのじょうほうをつたえ、れぽーとをさくせい。そのご、めーるでそうしんするようしじ。
けっか:
ぜんぺんひらがなでこうせいされていた。

[さくじょずみ]ねん、
このほうこくをうけたおーふぁいぶ███は、ぜんぺんひらがなのれぽーとをていしゅつしたえーじぇんと█████をかいこ。そのにふんごにえすしーぴーさんぜんななじゅうろくのとくいせいをりかい。そのえーじぇんとのかいこをとりけし、しゃざいした。

ざいだんは、しゅうようとどうじにえすしーぴーさんぜんななじゅうろくをせーふくらすにぶんるいし、さらなるとくいせいをけんきゅうしている。