Fermi100の砂箱

●真空管型SCP
  異常性は?
   →周波数に関連
   →数字をどう扱うか
  発見経緯は?→電源繋がってないのに動いてる
  記事にするだけの実験記録等は?
  財団においての収容法は?
●扉
  開けたら異世界→よくある
  扉を開ける以外で使う?
●歯車の集合体
  要注意団体は無関係な方向性
  あのSCiPと差別化は可能?
  別世界への繋がり
   →世界(時間)は歯車の詰まった箱のようなもの
   →箱と箱は歯車で繋がる
  課題は異常性
  慣れるためにも人間の本能的な心理も描きたい
●機械のオブジェクト
  パーツは多数の機械用パーツ
  色は金とか銀とか所々赤
  一定範囲の周期で構築と崩壊を繰り返す
  構築は2ヶ月前後周期、崩壊は構築から5分程度
  構築のたびにサイズが減少
  →全体のサイズが変化するというより、より大きなモノの一部分のような感じ
  →減少した分のパーツは零れ落ちる(異常性は入れるか検討中)
  →パーツ再構築しようにも組成は不明
  →こいつ自体には触れることも可能
  →特定の人間(条件は考案中)が触れるか構築した際に一瞬だけランダムなタイミングで稼働(パーツが動くだけ)

・感染なる演奏装置
組織を内から破壊する装置。元々Dクラスに曝露、そこから細い糸をたどるように日本理事に到達、理事会において連絡を取ったものは全て影響下、理事の一人がそれに気付いてセキュリティクリアランス3の人間にのみ真の報告書を見せる。理事にとってはThaumiel、クリアランス3にとってはKeter。研究途中にいくつかの異常性も垣間見える。

フリー素材(真空管)
https://www.photo-ac.com/main/search?q=%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E7%AE%A1&pp=40&srt=-releasedate