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アイテム番号: SCP-XXX-JP

オブジェクトクラス: Euclid

特別収容プロトコル: SCP-XXX-JPはサイト-81██の標準人型収容室に収容され、1日に3回淡水生の魚類を中心とした食事が与えられます。SCP-XXX‐JPは現在中度の抑うつ症状を発症しているため、週に2回のカウンセリングが行われます。また、精神状態の向上のため収容室への加湿器の設置、軽作業(主に水産物加工、調理)の報酬による嗜好品の購入(購入前に担当職員による要許可)、サイト付属プールにおける遊泳(週に5回、計10時間まで)が認められています。SCP-XXX‐JPへのインタビューは多大なストレスを与えるため、実施前にレベル3職員2人以上の許可を必要とします。

説明: SCP-XXX-JPは佐賀県筑後川流域に居住していた、水陸両生の生物個体(SCP-XXX-JP-Aと指定)に関わる異常な名称です。SCP-XXX-JP-Aを含む生物群は日本古来の伝承に伝わる「河童」に類似した体構造を有しており、当該生物群もその呼称を否定しません。
SCP-XXX-JPはSCP-XXX-JP-Aにつけられた名称であり、文章および音声含むいかなる方法によってもこの名称を認識した人物はその名称を無意識的に想起、反復します。この思考は次第にSCP-XXX-JPを記述、保存、拡散する欲求を生じさせます。

補遺: [SCPオブジェクトに関する補足情報]
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対象: [人間、団体、SCPオブジェクトなど]

インタビュアー: [インタビュアーの名前。必要に応じて█で隠しても良い]

付記: [インタビューに関して注意しておく点があれば]

<録音開始, [必要に応じてここに日時(YYYY/MM/DD)を表記]>

インタビュアー: [会話]

誰かさん: [会話]

[以下、インタビュー終了まで会話を記録する]

<録音終了, [必要に応じてここに日時(YYYY/MM/DD)を表記]>

終了報告書: [インタビュー後、特に記述しておくことがあれば]

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実験記録XXX - 日付YYYY/MM/DD

対象:

実施方法:

結果:

分析:

  
 
 

以下構文

リンク貼り付け 不死身の爬虫類


太字 3時間前



黒塗りやでー ██████



にょん