basicoftheunderのサンドボックス


 「反」
 概念としての「反」そのもの。ビッグバン以降,①知性体の誕生により「反」もまた認識されてしまった。②11次元よりもたらされたミーム的概念。
これまで世界は犠牲を払いながらも「反」と折り合いをつけてきた。「反」によって現在の世界が作られてきたが、「反」に汚染される概念は増えていく。反物質は何とか封じ込めた。反ミームはは055の存在により予断を許さない。最終的なオチは反の汚染が財団の理念に到達する。つまりは反逆万歳。
 「め」
 「RTA」
 「人免権」
「ダンジョンオブマンダム」
接触した文字媒体を3次元的に融合させ、それを元にしたダンジョンの入り口(異世界ポータル)を開放する黒帯。
柔道師範だった████とその孫のPoIの話
何てこったい!ゲーマーズ・アゲインスト・ウィードの、ミスター・ラスボスを見つけちま 全然面白くない。」

「シャーロキアンのパイプ」
一般的な喫煙具として使用するとしばらくの間洞察力、推理力、理解力の著しい向上をもたらすパイプ。
→実際に起きてるのはメタ視点への介入

-「不必要な剪定かもしれない」-
→「剪定と枝の先の蜘蛛」
手に持った人物に異常な行動を取らせる高枝切り鋏。主な行動は人の頭上に向けハサミを使用する。インタビューにより、頭上に伸びる蜘蛛の糸のようなものが見えていると推定。蜘蛛の存在については調査中。
→実際に起きているのは物語との因果の切断、因果を切られた人物はSCP世界観と関わらず過ごし死ぬだろう。オブジェクト暴露者は増え続けていく因果はいずれ、この世界という物語を破滅させるものと繋がるだろうと、それゆえの剪定、庭師だと語る。
→最後、-補遺として、経過観察中のオブジェクト暴露者が突如苦しみ出して死ぬ。死に方は蜘蛛の捕食に似た麻痺によるもの。蜘蛛は我々メタ視点の人々の暗示。-
→蜘蛛のくだりと剪定をすり合わせる。少なくとも補遺の内容は剪定と合わない。

  
 
 

以下,廃棄物処理場と構文実験場

リンク貼り付け 不死身の爬虫類


太字 3時間前



黒塗りやでー ██████



にょん